やらかくて成形に苦労|青じそつくね他

今日は、朝からぐんまフラワーパークプラスに行って、自宅付近に戻ったのが夕方だったので、スーパーでお弁当を買って、夕食を済ませました。

さて、明日日曜日の献立を考えなければいけません。これと言って特徴のある材料は余ってないので、楽天マガジンで最新のきょうの料理をパラパラめくってみました。するときじまりゅうたさんの「ささ身のしょうが焼き」というのが目にとまりました。ささ身はおととい使ったので、明日またささ身を使おうとは思わなかったのですが、鶏肉料理に絞ることができました。その後、もも肉を使おうか、あるいは違う部位にしようか、ちょっと考えたのち「つくね」を作ることにしました。みんなのきょうの料理にはつくねレシピが沢山あります。その中から、しそを巻いたつくねが印象的な牛尾理恵さんの「青じそつくね」を選びました。

副菜1は、余っている生しいたけ一袋(5個入り)を使おうと思いました。先日、「しいたけのツナマヨ焼き」というのを作ったので、またそれを作る選択肢もあったのえすが、しいたけのツナマヨ焼きのレシピには、肉厚のしいたけばお勧めとありました。余っていたしいたけは肉厚タイプではなかったので、ツナマヨはやめ、シンプルに「しいたけの含め煮」を作ることにしました。

副菜2は、キャベツとシャウエッセンの組み合わせで考えました。キャベツとソーセージは相性が良いようで、たくさんのレシピがあるからです。その中から「炒めソーセージと春キャベツの温サラダ」を作ることにしました。

途中経過

炒めソーセージと春キャベツの温サラダは、「春キャベツのだし酢」という独立したレシピを利用するレシピです。なので、まず春キャベツのだし酢のレシピを見てそれを作り、そのあと炒めソーセージと春キャベツの温サラダのレシピを見るという流れとなります。春キャベツのだし酢は読んで字のごとく、酢を使います。ところが、酢が足りない。買いに行くか?と考えましたが、次女が酢が苦手だったりするので、酢は控えめという建前で作ればいいやということで、酢の購入は明日以降にしました。

主菜の青じそつくねは、タネが思った以上に柔らかく成形に少々苦労しました。もちろん、焼いたら硬くなって、問題なかったですが。

出来上がり

青じそつくねとしいたけの含め煮。生シイタケは5つで、そのうち一つは私の明日の弁当になるので、ひとり1個。味は良かったけど、ちょっと寂しかった(笑)。とりつくねは想像通りの味でおいしくできました。

炒めソーセージと春キャベツの温サラダ。酢がレシピより少なかったですが、問題なかったです。

参照レシピ

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